ホーム > チェンソー知恵袋 > ■ 知恵袋NO.1 ■ チェンソーのエンジンがかぶった時の始動方法。
■ 知恵袋NO.1 ■ チェンソーのエンジンがかぶった時の始動方法。

■ 知恵袋NO.1 ■ チェンソーのエンジンがかぶった時の始動方法。

■ 投稿者 ■ 円陣 様

■ 題名 ■ チェンソーのエンジンがかぶった時の始動方法(始動不良)について。

■ 投稿文例 ■
初爆音(ブルンッと一瞬エンジンがかかる音)を聞き逃し、チョークをしたままスターターコードをひっぱりすぎていると、混合気がシリンダー内に入りすぎ、スパークプラグが不完全燃焼を起こします。
この状態がエンジン(プラグ)が 『 かぶっている 』 状態です。
そういった場合は、まずスパークプラグを外します。
スパークプラグの電極がガソリンで濡れていると思いますので、布巾で電極についているガソリンを拭いてください。
そしてチェンソーを上下反対に向けて何度もスターターロープを引いてください。
そうすると、スパークプラグを差し込んでいた穴から溜まった混合燃料が出てきます。(※作業をする前に、必ず下に捨ててもよい布巾などを敷いて行ってください。)
スターターロープを引く作業を10~20回続け、燃料があまり出てこなくなってきましたら、外したスパークプラグを取り付け、チョークレバーを引かずにスターターロープを思い切って引いてください。
1~2度ですぐにエンジンがかかります。

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